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マイルス・デイヴィス/プラグド・ニッケルのマイルス・デイヴィス1965

JAZZ Trumpet

2004年10月31日

マイルス・デイビス/プラグド・ニッケルのマイルス・デイヴィス1965 Miles Davis/ The Complete Live At The Plugged Nickel 1965
 
 こんにちは。今日はマイルス・デイヴィスの60年代の伝説のライブ盤です。パーソネルは、マイルス・デイヴィス(tp)、ウェイン・ショーター(ts)、ハービー・ハンコック(p)、ロン・カーター(b)、トニー・ウィリアムス(ds)。1965年12月シカゴ、プラグド・ニッケルで録音。

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キース・ジャレット/アップ・フォー・イット

JAZZ Piano 1

2004年10月29日

キース・ジャレット/アップ・フォー・イット Keith Jarrett/ Up for It
 
 こんにちは。今日はキース・ジャレットのスタンダード・ライブ盤です。今や大御所のキース・ジャレットのピアノは安心して耳を傾けらる類のジャズ音楽ですね。若い頃の妥協のない斬新な演奏も悪くはないのですが昨今の少しアクのとれたリラックスしたスタンダード演奏に私はずっと拍手を送ってきました。このアップ・フォー・イットはそうしたキースの絶妙なバランスあるピアノ・トリオ・ジャズの凝縮されたエッセンスが聴ける最右翼の名盤だと思います。パーソネルは、80年代からのレギュラー・トリオで、キース・ジャレット(p)、ゲイリー・ピーコック(b)、ジャック・デ・ジョネット(ds)。2002年7月フランスのアンティーブ・ジャズ祭におけるライヴ録音。

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ジョン・コルトレーン/オレ!コルトレーン

JAZZ Sax 1

2004年10月27日

オレ・コルトレーン.jpg John Coltrane / Ole Coltrane

 こんにちは。今日はジョン・コルトレーンです。学生時代に何度このオレ!を聴いたことでしょう。思い出のいっぱい詰まったレコードです。BlueNote系のハード・バップを1~2年くらい毎日のように聴いてきますと、コルトレーンの少し斬新な音宇宙がとても新鮮に感じられるのでした。このオレ!コルトレーンはその典型です。パーソネルは、フレディ・ハバード(tp)、エリック・ドルフィー(as,fl)、ジョン・コルトレーン(ss,ts)、マッコイ・タイナー(p)、アート・デイヴィス(b)、レジー・ワークマン(b)、エルヴィン・ジョーンズ(ds)。1961年録音。Atlanticレーベル。

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キャノンボール・アダレイ/サムシン・エルス

JAZZ Sax 1

2004年10月26日

キャノンボール・アダレイ/サムシン・エルス Canonball Adderley/ Somethin' Else
 
 こんにちは。今日はキャノンボール・アダレイです。有名な"サムシン・エルス"ですね。パーソネルは、マイルス・デイヴィス(tp)、キャノンボール・アダレイ(as)、ハンク・ジョーンズ(p)、サム・ジョーンズ(b)、アート・ブレイキー(ds)。1958年録音。Blue Noteレーベル。文句なしの名盤です。1曲目の"Autumn Leaves(枯葉)"など典型的なモダン・ジャズのエッセンスが聴ける名演です。

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ズート・シムズ/ズート

JAZZ Sax 1

2004年10月24日

ズート・シムズ/ズート.jpeg Zoot Sims/ Zoot
 
 こんにちは。今日はズート・シムズです。白人テナー奏者として50年代から活躍してきた著名ジャズマン。この"ズート"はズート・シムズの痛快なワン・ホーン・アルバムでして長く私の愛聴盤です。パーソネルは、ズート・シムズ(ts, as)、ジョン・ウィリアムス(p)、ノビー・トッター(b)、ガス・ジョンゾン(ds)。1956年NYにて録音。

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アーマッド・ジャマル/ポインシアナ・リビジッテド

JAZZ Piano 1

2004年10月23日

アーマッド・ジャマル/ポインシアナ・リビジッテド Ahmad Jamal/ Poinciana Revisited
 
 こんにちは。今日はアーマッド・ジャマルです。50年代よりスタイリストとして活躍してきたピアニストです。このアルバムは私にとって最近数ヶ月で最もよく聴いているアルバムなのです。58年のライブ盤"ポートフォリオ・オブ・アーマッド・ジャマル"もよく聴きますが。パーソネルは、アーマッド・ジャマル(p)、ジャミル・スリーマン(b)、フランク・ギャント(ds)。1969年、ニューヨーク「ヴィレッジ・ゲイト」にてライブ録音。

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ハロルド・ジェニーン/プロフェッショナル・マネージャー

_books (business&life)

2004年10月21日

ハロルド・ジェニーン/プロフェッショナル・マネージャープロフェッショナル・マネージャー/ハロルド・ジェニーン(著) (2004/05/15)
 こんにちは。今日もビジネス書です。ITTという世界的巨大企業の社長兼最高経営責任者(CEO)として58期(約15年間)連続増益を成し遂げ、超優良企業に仕立て上げた経営者ハロルド・ジェニーン氏の自叙伝のような経営回想録です。1985年刊行のものが今年になって復刊されたもの。

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常盤文克/モノづくりのこころ

_books (business&life)

2004年10月20日

常盤文克/モノづくりのこころモノづくりのこころ/常盤文克(著)
 こんにちは。今日はビジネス書です。常盤文克氏は90年に花王(株)の社長、97年に会長、2000年から02年まで特別顧問となられ、現在はあおぞら銀行などの社外取締役をなされています。ビジネス書もここ数年毎年のように出版されており、メーカー企業の名経営者としての経験とそれに基づく卓見を名文でもってご開帳されています。

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江上節子/日経産業新聞パネル討論

_others

2004年10月19日

 今日は日経産業新聞10/18号に掲載された「企業における創造性」に関する特集記事から抜粋をご紹介します。別刷の特集号の中に「創造性のある企業とは何か」と題したパネル討論が掲載されておりました。

パネラー: 江上節子(東日本旅客鉄道フロンティアサービス研究所長)
       軽部征夫(東京工科大学バイオニクス学部学部長)
       藤沢義之(メリルリンチ日本証券会長)
司 会 : 高橋 誠(創造開発研究所理事長)

 上記の著名人4名によるパネル討論ですが、江上節子さんという方の発言が的を得ていると思いまして、以下、ここに抜粋してお届けしたいと思います。討論ですので話題・文脈がありまして、その途中だけ抜粋しますと少し違和感があるかもしれませんが、それを承知の上で掲載させていただきます。まっとうな現場感覚といいますかリアルな感触にいたく共鳴したものですから。

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セロニアス・モンク/ミステリオーソ

JAZZ others 1

2004年10月16日

セロニアス・モンク/ミステリオーソ Thelonious Monk/ Misterioso
 
 こんにちは。今日はセロニアス・モンク・クァルテットのライブ盤です。このところ我ながらライブ盤が多いかなと多少驚いています。日常的に愛聴しているアルバムにライブが多いというのは以前より薄々感じていましたが、これほど顕著なことになってくるとは意外ではあります。パーソネルは、セロニアス・モンク(p)、ジョニー・グリフィン(ts)、アーマッド・アブダル・マリク(b)、ロイ・ヘインズ(ds)。58年録音。場所はあの有名ジャズ・クラブのファイブ・スポットです。

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ビリー・ホリデイ/アット・ストリーヴィル

JAZZ Vocal

2004年10月15日

ビリー・ホリデイ/アット・ストリーヴィル Billie Holiday at Storyville
 
 こんにちは。今日はジャズ・ボーカルの巨星レディ・デイことビリー・ホリデイです。ボストンの有名ジャズ・クラブの"ストリーヴィル"でのライブ録音です。1~7曲がCarl Drinkard(p)、Jimmy Woode(b)、Peter Littman(ds)、53年録音。8~13曲がStan Getz(ts)、Buster Harding(p)、John Fields(b)、Marquis Foster(ds)、51年録音。

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ハンプトン・ホーズ/オールナイト・セッションVol.1

JAZZ Piano 1

2004年10月14日

ハンプトン・ホーズ/オールナイト・セッションVol.1 Hampton Hawes/ All Night Session Vol.1
 
 こんにちは。今日はピアニストのハンプトン・ホーズです。パーソネルはハンプトン・ホーズ(p)、ジム・ホール(g)、レッド・ミッチェル(b)、バズ・フリーマン(ds)。56年録音。何を聴こうかと迷ったときにこのアルバムをよくターン・テーブルに載せてきました。決して期待を裏切ることはありません。ごきげんなバップが聴けます。

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ヘレン・メリル/ヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウン

JAZZ Vocal

2004年10月13日

ヘレン・メリル/ヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウン Helen Merrill/ Helen Merrill with Clifford Brown
 
 こんにちは。今日はヘレン・メリルですね。このクリフォード・ブラウンとの競演盤はH・メリルの名盤というだけでなく女性ジャズ・ボーカル屈指の名盤です。パーソネルはヘレン・メリル(vo)、クリフォード・ブラウン(tp)、ジミー・ジョーンズ(p)、オスカー・ペティフォード(b,cello)、クインシー・ジョーンズ(arr,cond)他。54年録音。ニューヨークのため息と呼ばれたそのハスキー・ボイスは大人の色香を発散する類のものです。

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ロバート・キヨサキ/金持ち父さん貧乏父さん

_books (business&life)

2004年10月12日

ロバート・キヨサキ/金持ち父さん貧乏父さん金持ち父さん貧乏父さん/ロバート・キヨサキ(著)
 こんにちは。今日はお金の本です。ロバート・キヨサキ氏の一連の金持ち父さんシリーズの第1作にして大々ベストセラーです。すでにお読みになった方が多いのではないかと思います。私も半年ほど前に遅ればせながら読みましてお金に対する考え方を改めさせていただきました。大変に貴重な本です。

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シンガーズ・アンリミテッド/ジャスト・イン・タイム

JAZZ Vocal

2004年10月11日

シンガーズ・アンリミテッド/ジャスト・イン・タイム The Singers Unlimited/ Just In Time
 
 こんにちは。今日はコーラス・グループのシンガーズ・アンリミテッドです。ア・カペラというのが今やそこかしこで聴かれますがその元祖的な存在のジャズ・グループです。このアルバムはピアノ・トリオをバックにジャジーな仕上がりの彼らの代表的な人気盤です。77年録音。

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黒岩尾根ー摩耶山ーハーブ園

_trekking

2004年10月10日

img alt=  こんにちは。お久しぶりです。前回以降のトレッキングとしまして、天気がいまいちの中、9/26に市が原、10/3に鷹取山といった近場の行き慣れたところでの謂わばお昼弁当を食べに行く程度で報告するまでもない類のものでした。今回は、やはり行き慣れた摩耶山なのですが、黒岩尾根というあまり通らないルートでしたので報告をしておこうと思います。

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ハービー・ハンコック/処女航海

JAZZ others 1

ハービー・ハンコック/処女航海 Herbie Hancock/ Maiden Voyage
 
 こんにちは。今日はハービー・ハンコックですね。パーソネルは、フレディ・ハバード(tp)、ジョージ・コールマン(ts)、ハービー・ハンコック(p)、ロン・カーター(b)、トニー・ウィリアムス(ds)。65年録音。マイルス・デイビス・クインテット60年代レギュラー・リズム隊の若きピアニスト、ハービー・ハンコックの人気リーダー・アルバムにして、60年代を代表するモダン・ジャズ新潮流の名盤です。

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ハンドルネーム: aft → mf5w (最近はこちら)
性 別 : ♂
年 齢 : 内緒(相当おっさんらしい)
現住所: 関東地方(2008年4月現在)
職 業 : サラリーマン(理系)
その他: 血液型A型

 ようこそ。MyFavoritesへ。
 当サイトでは、私の個人的なお好みの音楽や映画、本などについてブログ形式にて日々徒らにつづっております。
 独断と偏見ながら自信を持ってお勧めできるものをご紹介してゆきたいと思っております。
 完全に自己満足のみで運営していますのでどうぞお気軽にお付き合いくださいませ。

投稿者 Jazz Blogger T : 17:18 | トラックバック

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_others

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ジュリー・ロンドン/彼女の名はジュリー

JAZZ Vocal

2004年10月09日

ジュリー・ロンドン/彼女の名はジュリー Julie London/ Julie is her Name
 
 今日はジュリー・ロンドンの大ヒットアルバム、彼女の名はジュリーです。バーニー・ケッセル(g)とレイ・レザーウッド(b)のデュオというシンプルなバックにハスキーな歌声を聴かせてくれます。女性ボーカル・ファン必聴の定評ある人気アルバムです。55年録音。

投稿者 Jazz Blogger T : 22:55 | トラックバック

サラ・ボーン/スウィンギン・イージー

JAZZ Vocal

2004年10月08日

サラ・ボーン/スウィンギン・イージー Sarah Vaughn/ Swingin' Easy
 
 こんにちは。今日はサラ・ボーンの登場です。名アルバムが多数ある中、この50年代の半ばのスウインギン・イージーというアルバムを選びました。この中のWords Can't Describeという曲のサラ・ボーンが大のお気に入りなものですから。パーソネルはJohn Malachi (p), Joe Benjamin (b), Roy Haynes (d), Jimmy Jones (p), Richard Davis (b)、54年&57年録音。

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ジョン・コルトレーン/ライブ・アット・ザ・ヴィレッジ・バンガード

JAZZ Sax 1

2004年10月07日

ジョン・コルトレーン/ライブ・アット・ザ・ヴィレッジ・バンガード John Coltrane/ Live at the Village Vanguard
 
 こんにちは。今日はやっとジョン・コルトレーンの登場です。前回のチャーリー・パーカーにしても今回のジョン・コルトレーンにしても実はMyFavoritesとしてはもっと早くにご登場を願うべきお慕いしてきた方々なのです。ごめんなさい。ただあのエリントンさんにしてもつい先日ご登場いただいたのですからお許しいただけるものと存じあげます。

投稿者 Jazz Blogger T : 21:06 | トラックバック

チャーリー・パーカー/バード・シンボルズ

JAZZ Sax 1

2004年10月06日

チャーリー・パーカー/バード・シンボルズ Charlie Parker/ Bird Symbols
 
 こんにちは。今日はチャーリー・パーカーです。モダン・ジャズ史上最も巨大なジャズ・ジャイアンツの一人です。数多くの名盤の中から私のお気に入りの"Bird Symbols"を選びました。パーカーは40年台後半にSavoyとDialの2つのレーベルに多くの歴史的な録音を残しています。このバード・シンボルズはDialセッションから選曲されたいわばベスト盤です。

投稿者 Jazz Blogger T : 21:07 | トラックバック

アマルコルド/フェデリコ・フェリーニ

_movies

2004年10月05日

アマルコルド/フェデリコ・フェリーニ アマルコルド/フェデリコ・フェリーニ

 こんにちは。今日はとうとうフェリーニ監督がアマルコルドで登場です。映画作家としてヨーロッパを代表する映画監督といえば私の場合まずフェリーニの名が浮かびます。1920年生93年没。

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卒業/マイク・ニコルズ

_movies

2004年10月04日

卒業卒業/マイク・ニコルズ

 こんにちは。今日は青春映画の名作"卒業"です。出演、ダスティン・ホフマン、アン・バンクロフト、キャサリン・ロス。音楽、サイモンとガーファンクル。66年製作。

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陽の当たる場所/ジョージ・スティーヴンス

_movies

陽の当たる場所陽の当たる場所/ジョージ・スティーヴンス

 こんにちは。今日は結ばれぬ愛の悲劇を描いた名作"陽の当たる場所"です。エリザベス・テーラーの輝かんばかりの美しさと、緑の瞳を持つモンゴメリー・クリフトの屈折した青年役が印象的な映画でした。米51年。

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博士の異常な愛情/スタンリー・キューブリック

_movies

2004年10月02日

博士の異常な愛情博士の異常な愛情/スタンリー・キューブリック

 こんにちは。今日は名監督として名高いスタンリー・キューブリックのお気に入りの映画を紹介します。"博士の異常な愛情"は、米とソ連の冷戦を扱った痛快ブラック・コメディーです。主演、ピーター・セラーズ、ジョージ・C・スコット、64年。キューブリック監督の作品には、この作品のあと、2001年宇宙の旅(68年)、時計じかけのオレンジ(71年)、バリー・リンドン(75年)、シャイニング(80年)とキラ星のごとく話題作が続きます。 28年生99年没。

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アン・バートン/ブルー・バートン

JAZZ Vocal

2004年10月01日

アン・バートン/ブルー・バートン Ann Burton/ Blue Burton
 こんにちは。今日は女性白人ジャズ・ボーカルのアン・バートンです。パーソネルは、Ann Burton(vo)、Louis van Dyke(p)、Jacques Schols(b)、Piet Noordjik(as)。67年録音。オランダ出身。33年生89年没。

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